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清掃員をソーシャルビューティフルクリエイターに変えれば地位が上がる

仕事 考え方

掃除してオフィスを綺麗にしてくれたりゴミ回収をしてくれる仕事をしてくれる人がいるから生活が綺麗に保てる。仕事の名前を横文字にしただけで尊敬されるようになるんじゃないか

仕事の名前を変えれば人生が変わるかも

例えば合コンなどで、ゴミ回収業者です!とか清掃員です。っていうとイメージ的に臭そうって繋がっちゃいますよね。広告代理店とかだと華やかそうみたいな感じだし、銀行マンだと硬そうとか。

仕事だけでその人の性格とか、イメージとか決まっちゃうものですよね。アフィリエイターっていうと怪しそうみたいな感じ。

たとえば、清掃員をソーシャルビューティフルクリエイターみたいな横文字に言い換えればなんか、素敵な仕事に聞こえませんか?

説明するときは地域社会のゴミや汚れをなくして、快適な社会を想像する仕事です。っていうと、なんか社会貢献しているすごい人っぽくなりますよね。

仕事や人の印象は切り口を変えれば魅力がさらにアップ

どうせ自分は…っておもってネガティヴになっていると、自分の評価がどんどん下がっていき、自信すらなくなってもだめ人間になっていいます。

仕事に誇りを持ってる人は、別に呼び方なんて関係ないでしょ!って思うけれど、自分の仕事に自信が持てない人は試してみるといいと思います。

あと正社員と契約社員と派遣社員も言い方を変えればいいんですよね。なんかそれっぽいかっこいい名前をつけてしまえばいいんですよ。こういうときこそ意識高い系のポジティブさを見習うといいかもしれませんね。

プロブロガーは逆に日本語に言い換えて、匠絵巻って呼べばいいんじゃないかな。システムエンジニアを土方って呼ぶのは禁止な!赤魔道士とも

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