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会社の部下や後輩からは流行や発想を学び仕事に活かそう

仕事

会社の部下や後輩からは流行や発想が学び仕事に活かそう

会社の部下や新卒に仕事を教えるだけではなく、貪欲に流行や新しい技術や発想を教えてもらおう

部下や後輩から音楽や流行などを学び発想を鍛える

自分より年下の社員が入社したのなら、今のおすすめの音楽や流行などは必ず聞くようにしています。今の流行を追っている人でも、年齢が上がったり、男女の違いで流行や音楽やファッションなどは変わってきます。

なぜ娯楽についてきくのか?というと、娯楽は求めなければ、普段と変わらない趣味などで満足できるからです。

知らなくても平気なことだけど、教えてもらうことで視野が広がります。これは企画職などでは重要ですよね。

営業でも同じことが言えますよ。最新のトレンドを取り引き先と雑談で相手に教えることができれば、情報に強いと印象付けることもできます。

話の幅は誰かと話すことで広がります。年配の人から学ぶのもいいですが、上司などの話はビジネス書に書いてあることが多いです。もちろんためになることもありますが。

今まで接してきていない新しい社員。特に新卒の新入社員にはコミュニケーションにもなるので色々聞きましょう。

教える立場だから聞いてはいけないということはありません。

年下や後輩に教えてもらい新しい事にチャレンジ

毎日惰性で仕事をしていたり、休みを過ごしている人は、気がつかない間にどんどん自分の世界が小さくなっていきます。

面白いことがない。と嘆いている人ほど情報収集や、人とのコミュニケーションが減っています。

しかし、新しい事を教えてもらえれば新しいことにチャレンジできます。興味のある事が増えたからチャレンジできるのであって、知らなければチャレンジするしないという発想にすらたてません。

貪欲に学んでいきましょう!聞くときは上から目線じゃなくて教えてくださいというと学ぶ姿勢を大事にしてくださいね。

新入社員のプレゼンの練習などで自分の趣味について市場分析させたり、やりたいと思わせるような練習につかってもいいですよね。

自分の趣味ならまとめてて楽しいし、リラックスしてもらえますしね。