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生活保護の支給者は酒とタバコとギャンブル禁止が健康にいいのでは?

考え方

生活保護の支給者は酒とタバコとギャンブル禁止が健康にいいのでは?

生活保護をうける人は病気で働けない、働いても収入が少ないなどの理由で生活保護費を支給されると思います。健康で文化的な生活水準を維持するために依存性や中毒性の高い酒タバコギャンブルは禁止にしたほうがいいんじゃないかな

健康になるために酒タバコギャンブル禁止を生活保護支給条件に

憲法でも健康で文化的な生活が保証されていますが、生活保護を貰うなら健康で文化的な生活をおくるために、依存症になりやすいお酒やタバコ、パチンコや競馬などのギャンブルなどを支給条件に入れたほうが良いんじゃないかなぁッと思う。

お酒やタバコは未成年は禁止されていますよね。体に悪いし、癌などの病気になりやすい。さらに依存性が強くやめられなくなる。

ギャンブルも射幸心を煽るものなので依存性が高く、健康にはよくないですよね。

健康じゃないから生活保護をもらう人は、酒もタバコも禁止にしたほうが病気にならなくてむしろやさしいんじゃないでしょうか。

ギャンブルだって生活保護をもらうほどお金がないのであれば、お金をかけている場合じゃない。お金がないのにギャンブルをしてしまうなんてギャンブル依存状態ですよね。

これも治療してあげてギャンブル依存から抜け出してあげたほうがいいんじゃないでしょうか。

生活保護を受けている人のパチンコ通報制度にカウンセリングを

生活保護を受けている人がパチンコしてたら通報する制度なんかもでてきましたが、ただ通報するだけじゃなくて、ギャンブル依存症の可能性が高いのでカウンセリングを受けるようにしてあげればいいんじゃないかなって思う。

パチンコに出かけられるぐらい元気であれば、外には出れるはずなので、断酒会や禁酒会などのパチンコ依存症の会みたいなカウンセリングの会などに参加義務を設ければいいと思うのです。

生活保護を受けている人が前向きになる仕組みがあればいいね

生活保護を受けている場合、人目を気にしたり、欲しくないけど仕方なくもらってる人だっていると思うのですよ。そういう鬱憤をはらすために、身近なお酒やタバコやパチンコでストレス発散すると思うんですよね。

そういう人たちに向けて、別の娯楽やストレス発散方法が提供されていればいい気がします。何か前向きになれること。

ハローワークとかだと職業訓練なんかがありますよね。自己啓発や料理教室とかなんかそんな娯楽を提供してあげることができたらいいと思うんですよ。

市区町村の役所や図書館なんかにいくとイベントの模様氏とか張ってあるけれど、そういうのを至急のときに配ってあげるとかしてあげることはできないのかね。

まとめ生活保護を受けている人が健康になって稼げればいいのにね

知り合いが病気で生活保護を申請するって話になって、病気じゃなければ申請しなくてもすんだのになっていっていたので生活保護について考えてみました。

生活保護から抜け出してまた元気になるためにどうすればいいのか?

だめなものはだめ!って怒ってくれる人も必要だと思うんですよ。国が生活保護費を支給して面倒見るなら、だめなものはだめ!健康になって自立できたら酒もタバコもギャンブルも好きにやりなさいっていってあげることが大事だと思うんですよね。

治らない病気で生活保護をもらっている人は、病気が悪化しないようにお酒やタバコにかかわらないほうがいいだろうし、金銭感覚が麻痺するギャンブルなどから遠ざからせることも必要なことなんじゃないかなあ。

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