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iPhone故障した画面は割れてない誤作動を10秒で修理スマホ

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iPhoneが故障した画面は割れてない誤作動10秒で修理スマホ

iPhoneやアンドロイドのスマホ画面は割れてないが誤作動を起こす。急に画面が勝手に動いたり、画面をタッチしたりスワイプしても変な動作をする。何で!?落としたから?実はそれ。。。壊れてません!10秒で修理できます。

iPhoneやスマホの画面誤作動が起きる理由は水分

まさかぁ~~!!そんなことがぁあ!!?って思うかもしれませんが、スマホの画面保護シートがiPhoneの誤作動を起こします。壊れていないiPhoneでも試せます。

画面がちょっと濡れていると、変な動きしますよね。濡れた手でiPhoneやアンドロイドを触るとめっちゃ誤作動する。

これが、保護シートがあるお陰で発生するんです。特に夏場の汗をかく季節誤作動を起こします。あとはお風呂にスマホを持ち込む人も多いですよね。画面を綺麗にしても保護シートのせいで誤作動を起こします。

なぜ画面を拭いて綺麗なのにiPhoneが誤作動を起こすのか

画面はピッカピカに吹いて綺麗なのに何で誤作動を起こすか、それはスマホと保護シートの間に水蒸気が入り込むからです。

夏にポケットに入れている人はポケットの中が汗で蒸れます。水に落としていないのに、バッテリーの水没マークが真っ赤になったりする理由はこのせいです。

スマホと保護シートの間日本の少しの水分が入り込んで誤作動を起こすんですよね。だからiPhoneが故障したかのような動きをするんですよ。画面が割れてもないのに。

ここまで書けばあとは修理方法は分かりますよね。

iPhoneが故障したと思った時の修理方法は保護シートを剥がす

保護シートを剥がせばわかりますよ。綺麗だと思っていたスマホの画面が汚い!!!びっくりしますよ。

保護シートを剥がしたら、あとは普通に画面を拭いて綺麗にして保護シートを新しいものに交換するだけです。これで新品同様のスマホに戻ります。

iPhoneを落としたせいかな?画面は割れていないのに。。修理が必要かな?って思ったらまずは保護シートを剥がして掃除しましょう。これはかなりの盲点ですよ。

だって画面を保護するシートのせいでスマホが誤作動起こすなんて思いませんから!

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