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人材派遣会社ランキングベスト5!サイト経由の登録者実績!

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人材派遣会社ランキング

人材派遣会社は大手企業に登録しておけば間違いなし。でも実際にみんなどこに登録しているの? 実際に申し込んでいる人の数でランキングにしました。

このページを見ているあなたはいろんな求人転職サイトを調査してきたはず!だからこそ、良いところ悪いところがわかっている。

ぜひ人材派遣ランキングをみてどこに登録するか決めましょう

なぜ人材派遣会社ランキングを調べているのか自覚していますか?

就職・転職サイトといえばどこが思い浮かびますか?

あなたにとって就職転職サイトといえばどこが思い浮かびますか?

きっとまず出てくるのがリクルートが運営するリクナビですよね。

実は転職エージェントや求人サイトのランキングはどのサイトもほぼ同じです。

  • 転職エージェント1位:リクルートエージェント
  • 転職サイト1位:リクナビNEXT

それはなぜか、

  1. 新卒の就活サイトはリクナビを使う※今はマイナビがかなり強い
  2. はじめての転職で新卒の感覚でリクナビNEXTを使う
  3. 転職エージェントはリクナビNEXTで進められるリクルートエージェントに登録

このような流れが無意識にできているわけです。

じゃあリクルートの派遣会社って知ってる?となると思い浮かびませんよね。

じつはリクルートの派遣会社はリクルートスタッフィングという会社なんです。知ってました?

このリクルートスタッフィング、多くの紹介サイトのランキングで1位じゃないんですよ。その理由もランキングで説明しますね。

あと実はリクナビ派遣というサイトがあるんですよ。

リクナビ派遣は中小企業の派遣会社の派遣求人を紹介しているので、派遣元がリクナビじゃないのが一番の違いです。そのためリクナビ派遣という会社はないので要注意。

派遣会社ランキングを調べる理由?派遣の選択肢がなかったから

正社員で仕事を探してきた人、転職してきた人にとっては、派遣会社を調べることが殆どないのです。

自分自身の知名度ランキング1位は自分の会社で使っている派遣会社

だからこそ、何も考えずに派遣会社に登録する人は自分が一番親しみのある会社に登録してしまいがちなのです。

同じ仕事で同じ会社に派遣されるのでも、派遣会社が違うと時給が100円ちがったりするのはよくある話です。

だからこそランキングをしっかり調べてみんなどこに登録しているのかをチェックして、確実に有名で大手かつ人気のサイト登録していく必要があるんです。

では実際にみてみましょう。なぜリクルートが運営するリクルートスタッフィングが1位じゃないかの理由もすぐわかります

1位:スタッフサービス

スタッフサービス オー人事ネット

求人数:110,000件

人材派遣業界で後発なのに、業界最大になったスタッフサービス。オー人事net。

派遣社員は継続雇用ではないため求人数が圧倒的に重要になってきます。

実はスタッフサービスは業界最大になったあとにリクルートの傘下へ!

今までの求人数とさらにリクルートの力を使って求人数を圧倒的に増やし、企業の派遣需要をすぐに満たすことができるようになったんです。

 

だからこそ、わざわざスタッフサービスより求人が少ない、リクルートスタッフィングやリクナビ派遣を使う必要がないんですよね。

時給を上げる方法は担当営業に相談する!っと明確に書いてあるので、時給交渉の仕方がわかり、スキルがアップするたびに交渉しやすい状況が整っています。

2位:テンプスタッフ

求人数:34,000

テンプスタッフは求人数がスタッフサービスに比べて少ないものの、人気の秘訣は母子家庭で子供が5人という家庭で育った創設者の篠原 欣子さんが女性だけでも、働いて稼げるようになるために作った会社です。

今ではテンプスタッフ以外にも転職サイトと転職エージェントを運営するリクルートについで国内2位と言われる程のサービスdoda(ドゥーダ)やアルバイトのan(アン)などがしゅよう人材サービスとして展開されいます。

そのパーソルホールディングスの女性の会長として現役で活躍しているので、女性が安心して働ける方針を整えています。

3位:アデコ

アデコは世界1位の人材サービス企業。外資系なので、日本のように無駄がなく、効率よく業務を進めることができます。

日本に不安があり、働きながら英語を勉強したい人を応援しています。

外資系求人に強く、英語を使って仕事をしたい人はもちろん、これから英会話や英語を使ったキャリアを積んでいきたい英語未経験の人への仕事もあるので安心してください。

学生時代にとった英検や趣味でTOEICを勉強している。英語の資格を持っているけれど役に立たないと思っている人なら、給料アップ間違いなしです!

英語を使って仕事ができる自信は、正社員と比較されて劣等感を感じるどころか、周りからすごい!と褒められてしまうほどです。

4位:リクルートスタッフィング

リクルートスタッフィング

11,000

リクルートが運営する派遣会社。リクナビ派遣というのもありますが、リクナビ派遣は中小の派遣会社の派遣先の求人を載せているサイトなので派遣会社ではありません。

リクルートの福利厚生や営業担当をつけたいならリクルートスタッフィングを使いましょう。

リクルートの関連企業一覧を見るとわかりますが、スタッフサービスはリクルートの傘下なので、もちろん掲載されています。

スタッフサービスが求人数なら、リクルートスタッフィングはリクルートの関連企業や大手企業を中心に絞った求人が多いのです。

イメージ的にスタッフサービスが好きじゃない人が登録したりしますね。携帯キャリアで言うところのドコモ・ソフトバンク・auでそれぞれ好き嫌いがあってこの会社のサービスはなんとなく使いたくない!個々のサービスがなんとなく好き!っと言った感じすね。

5位:パソナ

パソナは元金融担当大臣や経済政策担当大臣などを努めた竹中平蔵氏が会長を務める派遣会社。

そのためかなりの数の国が手がける政府関連のビジネスの雇用にパソナが派遣会社として組み込まれています。

実際に、千代田区の官公庁や自治体の派遣業務や市役所・区役所で働くという特集ページがあるほどです。

公務員資格がなくても働けて、安定した業務で残業もほとんどなしというかなり条件のいい求人が多いです。

公務員を目指している人なら実際に派遣として役所で働いていれば面接時のアピールになりますし、人脈をつくるにはぴったりですね。







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