うつ病

ふくらはぎの冷え性対策に1000円のメンズサポーターを買ってみた

冷え性でいつも足の指先が痛い。この冷え性を治すために、五本指靴下を履いたり、腹巻きをつけたりしたりしています。しかしなかなか足の指が暖かくなることは難しい。

平熱が35.2度から35.8度に腹巻きをして上がったので効果は出ているのですが、もっと体温を上げたい!そこでふくらはぎを温めればいいんじゃないのか?って発想が浮かびました。

ふくらはぎが第二の心臓なら温めれば冷え性対策になるのでは?

ふくらはぎは足の血流を良くするためのポンプと言われています。大量の血液が通るふくらはぎは指先からも近く、ここを温めれば血液循環も良くなり、冷え性対策になると書かれている書籍がたくさんあります。

冷え性対策にスクワットをやって下半身の筋肉をつけることも重要と言われていますよね。

太ももとふくらはぎは冷え性改善のポイントとなる場所なのでこの部位をしっかり対策していきたいと思い、スクワットもやっています。それにあわせて、さらにふくらはぎを温める方法はないかなと思いひらめいたのが、ふくらはぎを包むサポーターでした。

ふくらはぎを温めグッズ!レッグウォーマーかサポーターどっちがいい?

定番のふくらはぎの温めグッズは、レッグウォーマーとふくらはぎサポーターの2種類があります。

断然温かいのはモコモコ素材のレッグウォーマー

しかし、ズボンを履いてその下にもこもこ素材のレッグウォーマーはつけるのは難しいですよね。

そこでおすすめなのが足にピッタリくっつくふくらはぎサポーター!

これなら靴下を履いて、その上にふくらはぎサポーターをつけて、ズボンを履いてもかさばらなくて、ズボンも膨らまないので、誰にも気が付かれずに仕事中でも違和感なく装着できることができます。

ちなみに私の使っているふくらはぎサポーターはメーカーはおたふく手袋になります。

メンズ用ふくらはぎサポーターをつけて寝てみたら温けぇ

腹巻きを巻いて、さらにふくらはぎサポーターをつけて夜寝てみた。お風呂上がりにつけてから体温が逃げずに温かい温かい。

いつもなら寝る前には指先が冷たくなるのに、指先が冷えずに布団に入れました。布団に入ると手足がポカポカしてきてホッカホカになりました。

朝起きるとふくらはぎに汗がジンワリ

私の使っているふくらはぎサポーターはきつく締め付けられる感じではなく、ロング靴下を履いているような感覚なのであとが残ったりしません。

しかし、血流が良くなっているせいか、ふくらはぎが疲れている感じがしました。

平熱も少し上がって35.8度。毎日続けていれば冷え性改善して平熱も36度台になるのかなぁ。







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